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OSSを、安心して世に出すために。

「SBOMを出してくれ」と言われたら——SBOM作成代行+OSSライセンス義務レポートを48時間・3〜8万円で。成果物は貴社名での提出・社内説明にそのまま使える形で。

判定根拠は SPDX / OSI 公式と公的機関の指針、解析は公開エンジン ScanCode に基づきます

大手SIer 実務知見
OSSコンプラ実務3年が基盤
公的な指針に基づく
SPDX/OSI/IPA
公開エンジン活用
ScanCode/FOSSology
意思決定支援
法的サインは貴社弁護士
🇪🇺 EU CRA(サイバーレジリエンス法) 2027年12月 全面適用

EUに製品を出すなら、SBOMとOSS管理「あれば良い」から「無いと出せない」へ。

CRAは域外適用。EUに輸出する日本の組込み・IoT・ソフトウェア製品メーカーも、デジタル要素を持つ製品なら原則として対象です。2026年9月に脆弱性・インシデントの報告義務が先行適用(ライセンス義務は対象外)、2027年12月に全面適用。報告義務の前提となる「自社製品に何のOSSが入っているか」の把握=SBOM整備が今からの準備の起点です。

🌐 域外適用
EUに上市する全製造者。輸出する日本企業も対象になり得ます。
⏳ 期限が明確
2026年9月 報告義務 → 2027年12月 全面適用。
📦 SBOMが必須要素
部品表・脆弱性対応・CEマーキングが要件に。

※段階適用日は最新の一次情報をご確認ください。本サービスは技術的・事実的な情報整理であり、法的助言・適法性保証ではありません。

こんなお悩みはありませんか

OSSコンプラは「いつか」ではなく、具体的なきっかけで一気に必要になります。

🇪🇺 EUに製品を輸出している(EU CRA)

CRAは域外適用。組込み・IoT・ソフト製品は2027年12月に全面適用へ。SBOMと脆弱性対応が無いとEU市場に出せなくなります。

📨 取引先からSBOM提出・OpenChain準拠を求められた

対応しないと取引・納品が止まる。期限のある“今すぐ”の課題。

⚠️ 製品にGPLが伝搬しないか不安

配布する製品・ファームに組んだOSSが、自社コードの公開義務を招かないか。

📊 ライセンス確認がExcelと人力で属人化

工数過大・判断基準がバラバラ・担当者依存。

無料ライセンス・クイック診断

使ってよいOSSか・配布して大丈夫か。OSS名を入れるだけ(非エンジニアでもOK)。

無料診断を試す →
📘 無料eBook

製品にOSSを使う前に読む本

中小企業のためのOSSライセンス入門と“見えないリスク”。違反の結果・SBOM・AI生成コードの落とし穴まで、配布前に知っておきたい要点を1冊に。メール登録で今すぐ読めます。

無料eBookを読む →

サービス

無料診断でリスクの有無を確認したら、SBOM作成代行+OSSライセンス義務レポートとして検出・整理・対応の指針を1枚にまとめます。

SBOM作成代行+OSSライセンス義務レポート
まずはここから(単発・1回)——大手取引先のSBOM要求・EU CRA対応に
3〜8万円 / 件(目安)
  • ✓ 依存マニフェスト(package.json等)→ SBOM化・OSS一覧(SPDX識別子付き)
  • ✓ ライセンス別 一般的な義務の整理(出典付き)
  • ✓ 一般的なリスクと対応の指針
  • ✓ 信頼度・相互検証つき
OSS変化検知モニタリング
定額・依存変化とCVEを見張る(継続)
月3万円〜(目安・個別見積)
  • ✓ 依存の変化・新規ライセンスを通知
  • ✓ 新しい脆弱性(CVE)を通知
  • ✓ まずは四半期ごとの再レビューから
  • ✓ 自動監視SaaSは順次提供(月額予定)
OSS管理顧問
継続支援(ライト/スタンダード)
月 10万円〜(目安)
  • ✓ OSS変化検知モニタリング+月次サマリー
  • ✓ 新規依存のレビュー(月◯件まで)
  • ✓ OSSガイドラインのひな形提供・年次更新
  • ✓ 研修資料・年1回の説明会

OSSClear が選ばれる理由

「無料の公開エンジン」+「人の専門判断」を、中小が使える価格で。

🏛️ 大手SIerでの実務知見を中小向けに

OSSライセンス・コンプライアンス実務に従事した知見を基盤に、高額コンサルを必要な分だけ・適正価格で。

🔍 公開エンジン+公的な指針に基づく

ScanCode等の解析エンジンとSPDX/OSI公式、経産省「SBOM導入の手引き」・IPA・NIST等の公的機関の指針を踏まえて判断。出典付きで透明。

⚖️ 「意思決定支援」という立て付け

一般的な検出・整理・解釈までを当社が担い、具体的な当てはめと最終的な法的判断は貴社の顧問弁護士。役割分担で安全に。

🤖 AIで原価を下げ、判断は人が確定

検出・整理はAIで効率化、重要判断は人が最終確認。だから速く・安く・確かに。

🤝 ツール導入後の「判断・運用」も伴走

市販のSCA・SBOMツールを入れても、検出の先の「この義務をどう満たすか・配布してよいか」の判断と運用は別途必要です。どのツールの結果でも解釈し、人が伴走します。

進め方

1
無料診断・無料サンプル
公開情報でサンプルを1枚お作りします
2
SBOM作成代行+義務レポートで実証
実構成を48時間で・3〜8万円から
3
OSS変化検知モニタリング
変化・新CVEを通知(サブスク)
4
顧問・体制づくり
人の伴走・ガイドライン・教育

まずは、あなたの製品に即した無料サンプルレビューを。

公開情報をもとにクリアランスレポートを1枚お作りし、配布可否の論点をお見せします。