OSSを、安心して世に出すために。
製品・納品物に使うオープンソースのライセンスを検出・整理し、
一般的な解釈と対応の指針を、社内説明・顧問弁護士への相談に使える形で。
判定根拠は SPDX / OSI 公式・SOFTIC「OSSの利用と法的諸問題 Q&A集」、解析は公開エンジン ScanCode に接地
大手SIer 実務知見
OSSコンプラ実務3年が基盤
公的枠組みに接地
SOFTIC/SPDX/OSI
公開エンジン活用
ScanCode/FOSSology
意思決定支援
法的サインは貴社弁護士
こんな引き金はありませんか
OSSコンプラは「いつか」ではなく、具体的なきっかけで一気に必要になります。
📨 取引先からSBOM提出・OpenChain準拠を求められた
対応しないと取引・納品が止まる。期限のある“今すぐ”の課題。
⚠️ 製品にGPLが伝搬しないか不安
配布する製品・ファームに組んだOSSが、自社コードの公開義務を招かないか。
📊 ライセンス確認がExcelと人力で属人化
工数過大・判断基準がバラバラ・担当者依存。
🇪🇺 EU CRA(2026年9月 報告義務開始)への備え
サプライチェーンのソフト部品管理が国際的に必須化へ。
サービス
無料診断で“痛み”を確認したら、検出・一般的な解釈・対応の指針を1枚にまとめます。
単発クリアランスレポート
入口の有料・まずはここから
3万円〜 / 件(目安)
- ✓ 検出OSS一覧(SPDX識別子付き)
- ✓ ライセンス別 一般的な義務の整理(出典付き)
- ✓ 一般的なリスクと対応の指針
- ✓ 信頼度・相互検証つき
継続モニタリング
サブスク・変化を見張る
月額(目安・個別見積)
- ✓ 依存の変化・新規ライセンスを通知
- ✓ 新しい脆弱性(CVE)を通知
- ✓ まずは四半期ごとの再レビューから
- ✓ 自動監視SaaSは順次提供(月額予定)
OSS管理顧問 ★
本命・継続(ライト/スタンダード)
月 10万円〜(目安)
- ✓ 継続モニタリング+月次サマリー
- ✓ 新規依存のレビュー(月◯件まで)
- ✓ OSSガイドラインのひな形提供・年次更新
- ✓ 研修資料・年1回の説明会
OSSClear が選ばれる理由
「無料の公開エンジン」+「人の専門判断」を、中小が使える価格で。
🏛️ 大手SIerでの実務知見を中小向けに
OSSライセンス・コンプライアンス実務に従事した知見を基盤に、高額コンサルを必要な分だけ・適正価格で。
🔍 公開エンジン+公的枠組みに接地
ScanCode等の解析エンジンとSPDX/OSI公式、SOFTIC「OSSの利用と法的諸問題 Q&A集」の枠組みに判断を接地。出典付きで透明。
⚖️ 「意思決定支援」という立て付け
一般的な検出・整理・解釈までを当社が担い、具体的な当てはめと最終的な法的判断は貴社の顧問弁護士。役割分担で安全に。
🤖 AIで原価を下げ、判断は人が確定
検出・整理はAIで効率化、重要判断は人が最終確認。だから速く・安く・確かに。
進め方
1
無料診断・無料サンプル
公開情報でサンプルを1枚お作りします
2
単発レポートで実証
実構成を48時間で・少額から
3
継続モニタリング
変化・新CVEを通知(サブスク)
4
顧問・体制づくり
人の伴走・ガイドライン・教育