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サービス・料金

無料診断でリスクの有無を確認したら、SBOM作成代行+OSSライセンス義務レポート(単発3〜8万円)から。必要な分だけ段階的に、いきなり大きな契約は不要です。

ご利用のステップ(コミットは少しずつ)
0 無料診断ツール 0円
1 無料サンプルレビュー 0円
2 SBOM作成代行+OSSライセンス義務レポート(単発) 3〜8万円/件
3 OSS混入検出代行・NOTICE作成(スポット) 15万円〜
4 OSS変化検知モニタリング(サブスク) 月3万円〜(目安)
5 OSS管理顧問 月10万円〜

※ いきなり大きな契約は不要です。無料診断・無料サンプルから、必要な分だけ段階的にご利用いただけます。

SBOM作成代行+OSSライセンス義務レポート
まずはここから(単発・1回)——大手取引先のSBOM要求・EU CRA対応に
3〜8万円 / 件(目安)
  • 依存マニフェスト(package.json等)→ SBOM化・OSS一覧(SPDX識別子付き)
  • ライセンス別 一般的な義務の整理(出典付き)
  • 一般的なリスクと対応の指針
  • 信頼度・相互検証つき
  • 48時間納品。成果物は貴社名での提出・社内説明にそのまま使える形で。
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OSS変化検知モニタリング
定額・依存変化とCVEを見張る(継続)
月3万円〜(目安・個別見積)
  • 依存の変化・新規ライセンスを通知
  • 新しい脆弱性(CVE)を通知
  • まずは四半期ごとの再レビューから
  • 自動監視SaaSは順次提供(月額予定)
  • ※情報通知であり法的助言ではありません
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OSS管理顧問
継続支援(ライト/スタンダード)
月 10万円〜(目安)
  • OSS変化検知モニタリング+月次サマリー
  • 新規依存のレビュー(月◯件まで)
  • OSSガイドラインのひな形提供・年次更新
  • 研修資料・年1回の説明会
  • ※ゼロからの策定・監査・ディープスキャンはスポット
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OSS混入検出代行・NOTICE作成
スポット・ソースコード単位の棚卸し・著作権表示文書の代行作成
15万円〜(規模別・要見積)
  • 独自開発物に混入したOSSの検出(ソース単位)
  • 著作権表示の網羅(NOTICE / 表示文書 作成)
  • OpenChain(ISO/IEC 5230)準拠支援・OSSポリシー策定
  • ※顧客側でScanCode実行→結果送付なら割安(機密配慮)
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💡 料金の考え方

まずはSBOM作成代行+義務レポート(3〜8万円)で価値を確かめ、変化を見張るOSS変化検知モニタリング(サブスク)へ、人の伴走が要ればOSS管理顧問へ——と段階的に。大手の都度見積コンサル(数十〜数百万)に対し、中小が頼みやすい価格帯に設計しています。OSS混入検出代行・NOTICE作成(ソース単位)は工数規模により個別見積、顧客側でScanCodeを実行いただくと割安です。
※ 表示価格はいずれも目安です。規模・構成により変動します。正式金額はお見積りにてご提示します。

進め方

1
無料診断・無料サンプル
公開情報でサンプルを1枚お作りします
2
SBOM作成代行+義務レポートで実証
実構成を48時間で・3〜8万円から
3
OSS変化検知モニタリング
変化・新CVEを通知(サブスク)
4
顧問・体制づくり
人の伴走・ガイドライン・教育